車のキズ・ヘコミを直したい

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車のキズ・ヘコミを直したいなら守口塗装へ

車のキズ・ヘコミ1
車のキズ・ヘコミ2

ポールで擦っただけのかすりキズから、事故により生じた大規模な損傷まで。車の板金塗装なら当サイトを監修する「守口塗装」へお任せ下さい。弊社は「塗装ブース」や「フレーム修正機」などの施設・機器を使用しながら、熟達した職人による監理のもと、板金塗装の全行程を自社で執り行っております。低価格で高品質の仕上がりをオーナー様へ約束いたします。

また納期に関しましても柔軟に対応しております。かすりキズ程度であれば、ご予約さえいただければ「朝預かりの夕方仕上げ」も可能です。もちろん、保険修理・代車の無料貸し出し・リサイクルパーツの利用も行っております。

「販売店で見積もりを出してもらいました。板金塗装って高いんですね・・・」
「板金塗装ではなく取替じゃないと修理できないと言われました」

弊社では低価格で高品質の仕上がりをお約束しています。他店では修理不可能と言われたお車も、しっかりと修理いたします。お車のキズ・ヘコミ、塗装のことでしたら、ぜひ弊社にお任せ下さい。

匠の知恵袋~塗膜の判別方法~

塗装がしっかりとしていないと、錆びなどの原因になってしまいます。この場合修復塗装をすることをお勧めします。旧塗膜の種類は次の4つの方法で見分けることができます。「目視」「溶剤」「加熱」「鉛筆硬度」で判断します。どの判別方法も知識・経験が必要になります。

・目視
目で塗膜の肌をみて判断します。 塗膜の肌には「ゆず肌」「磨き肌」「鏡面肌」などがあり、塗膜の肌の状態を見て処置を施します。

塗膜の判別方法

・溶剤
ラッカーシンナーをウエスに含ませてゆっくりとこすります。 塗膜が溶解してウエスの方につくかどうかを確認します。この作業で硬化剤不足、硬化不良を見分け強化剤不足、硬化不良の場合は錆びなどの原因になりますので修復塗装を施します。

・加熱
P800~1000のペーパーで研磨して、ツヤを消してから80℃以上の熱をかけて塗膜が軟化するかどうかを調べます。 強化剤不足やアクリルラッカー塗膜の場合は軟化しますので改めて修復塗装を施します。

・鉛筆硬度
鉛筆で塗膜のキズの具合を測る方法です。
キズついた1ランク下の硬さが鉛筆硬度になります。